大沢じゅんいちの実績をご報告します。

  • ベーシックサービス推進地方議員連盟
    公明党は中道改革の結集軸としての政策の柱に「ベーシックサービス」を掲げ、現在議論を進めています。 でも何をベーシックサービスとするのか、つまり生きていくため、今の生活を支えるために必要なもの(コモン・ニーズ)は何なのか、 […]
  • 市長に緊急要望書を提出
    本日12月3日、公明党立川市議団として市長に対し「市民生活を支えるための緊急要望」を行いました。 今月8日にも国会に提出される予定の政府の補正予算案において、とくに価格高騰が大きい食料品のほか、光熱水費等の生活者支援など […]
  • 児童手当50年にあたって普遍主義を考える
    12月11日付の公明新聞土曜特集に「児童手当」について2人の識者にインタビューした記事が掲載されました。伺ったのは福井県立大学・名誉教授の北明美氏と、釧路公立大学経済学部・准教授の千田航氏です。 公明党の前身である公明政 […]
  • (東京・武蔵野市)福祉の窓口一本化
    2021(令和3)年5月5日付 公明新聞6面 福祉の窓口一本化 相談コーディネーターを配置 東京都武蔵野市は、市役所2階にある生活福祉課の一部に「福祉総合相談窓口」を今年度から開設し、「福祉相談コーディネーター」が高齢者 […]
  • 不登校生のオンライン学習 出席扱いで学ぶ機会広げよ
    2020(令和2)年12月3日付 公明新聞3面 不登校の児童生徒が、オンラインで自宅学習できる取り組みについて、文部科学省は、学校の判断でオンライン学習でも出席扱いとするよう通知していえるが、実際に出席が認められたケース […]