ごあいさつ
「晴れている時こそ屋根を修理するべきだ」アメリカ合衆国第35代大統領、ジョン・F・ケネディの言葉です。
人生は何が起こるか分かりません。いざという時に生活を受け止め、再起できるための制度(セーフティネット)の整備が、まだまだ必要だと感じています。
今、立川市は多くの人が集まる街となりました。
だからこそ、安心して暮らせるセーフティネットの強化に全力で取り組んでまいりたい。そして「若者が挑戦できる立川」「子育てに希望を持てる立川」「老後に安らぎを感じる立川」を皆さんと一緒につくっていきたいと決意しています。
公明党 立川市議会議員 大沢純一
『「貯金」ができないこと』
— 大沢純一@立川市議会議員 (@jun1osawa) December 8, 2024
この日本の閉塞感と不安感はどこからくるのか。議員秘書の頃からずっと考え続けてきて、この一言に「まさにそれだ!」と深く得心した。…
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